政木和三先生発明品の紹介コーナー 製作は  能力開発研究所

使用方法


右図のような使い方が理想的です。
セードでランプの光が直接目に入らないよう
にしてください。セードを回転させて良い位置
を選んでご使用くだい。
本体を傾けたり転倒させると、傾きセンサー
が働いててランプは点灯しません。本体が垂
直になるようにしてご使用ください。

<基本原理>

光のチラツキを解消

一般の蛍光灯や白熱灯は、
交流電源の影響で光のチラ
ツキが生じます。このチラツ
キが目の疲労の大きな原因
となります。バイオライトは、
電流を安定した直流点灯方式     <各種スタンドによるチラツキの比較>
により、チラツキをなくしました。

明るさ、見やすさを
大幅にアップ

JIS規格では、読書に適した
明るさを750ルクス程度を推
奨していますが、読みやすさ
は明るさに比例しています。
バイオライトは、約3倍の2,0
00ルクスの照度を実現。明る
いから、見やすく読みやすくな
りました。
                      <文字の読みやすさと照度との関係>
目の疲労度を
おさえた光

バイオライトとICインバ
ータ蛍光灯、一般白熱
灯の下で、読書を行い
30分毎の視神経の疲
労を測定しました。その
結果、2時間後にはバイ
オライトに比べて、一般
白熱灯は約2.3倍、IC          <眼疲労度の比較>
インバータ蛍光灯は約4倍もの眼疲労が出ています。

色を、より自然に
鮮やかに再現

蛍光灯はスペクトルが不
連続なため、特定の色が
不自然に見えます。一方
白熱灯はやや赤みがかっ
て見えます。バイオライト
は浅野太陽光と同じ、連
続したスペクトルをつくり
やや白い光なので自然で
鮮やかな色が再現されま
す。
                       <各光源からの分光分布>
紙面のてかりをなくす
アシメトリック配光

アシメトリック(非対称)な光は、机の横方向
から照射することで紙面の反射光を横に逃
がし、クリアな視野をつくりだします。


<こんな方におすすめです>

目の疲れやすい方
色にこだわる方
視力の低下が気になる方
目を酷使する方



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