政木和三先生発明品の紹介コーナー 製作は能力開発研究所

使用方法


@ 治療パッド、アース電極を水または湯に浸してください。
  電源をOFFの状態にして治療パッドを水に浸してもみながら、パッド内に入っ
  ている空気を押し出し、充分水を含ませてください。また、アース電極を水また
  は湯に浸し、充分に水分を含ませてください。本器は防水機構ですので水漏
  れの心配はありませんが、本体部分は水または湯の中につけないでくださ 
  い。

A 治療パッドを患部にあて、電源を入れてご使用ください。
  アース電極とからだの一部を湯または水の中につけ、
  治療パッドを患部にあてながら電源をONにし、ゆっくりと
  ボリュームをあげてください。最も気持ちよく感じる強さに
  調節し、1〜2分間通電してください。尚、電源をONにす
  ると通電ランプが赤く点灯します。頭部に近い部位に使用
  される場合は、ボリュームO〜3(緑色の数字で表示)の
  範囲でご使用ください。

B 使用後は電源をOFFにして、治療パッドのスポンジ部分の
  水をきっておいてください。
  治療パッドのスポンジ部分に乾いたタオルなどをあてて水分を十分に吸い 
  取って、保管してください。


<ツボの参考図>








<補足>
(1)治療パッドは手のひらサイズで、身体にピッタリとフィットするように考案さ 
   れております。患部に当てるときは、おおよその位置でOKです。当てるだ
   けでツボに心地良い刺激が加わります。
(2)ボリュームは個人差がありますので、最初はできるだけ小さい数字(刺激 
  が弱い)から始めて、徐々に数値を大きくして、最終的にはご自分で心地良
  く感じる数値でご使用ください。
(3)慣れてきたら、徐々に大きな数値で使用するように心掛けてください。体調
  により、小さな数値でも刺激が強すぎることもありますので、常に心地良く感
  じる数値でご使用ください。


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