政木和三先生発明品の紹介コーナー 製作は(株)能力開発研究所

期待できる効果


1.注意力・集中力を向上させます

集中力の生理学的指標とされる脳波Fmシータは、精神活動中に前頭正中部
を中心に出現する6〜7Hz(ヘルツ)の脳波で、バイオソニックを使用すると、こ
の脳波が安定的に強く出ていることがデータ(下図)で実証されております。


◇精神作業中におけるFmシータの出現量と範囲の比較
( 作業時間 1回30分 延べ20人による平均値 )
赤色に近く面積が広いほどFmシータが安定して強く出ています

2.リラクゼーションを促します

リラクゼーションの指標となるアルファ波は後頭部を中心に出現する8〜13Hz
の脳波です。精神的に安定し、くつろいだ状態になるとアルファ波の振幅が増
大することが知られています。バイオソニックを使用することによりアルファ波の
振幅が増大することが脳電図上で認められています。


◇リラックス時におけるアルファ波の出現量と範囲の比較
( リラックス時 1回20分 延べ20人による平均値 )
赤色に近く面積が広いほどアルファ波が安定して強く出ています

3.作業能率を向上させます

クレペリンテストは、作業能率を評価する精神的作業負荷試験としてもっとも一
般的に行われている試験です。そのクレペリンテストの結果では、バイオソニッ
クを使用すると計算作業の能率が向上することが認められております。


◇クレペリンテストの作業能率比較
( 作業時間 1回30分 延べ20人による平均値 )
加算作業進捗率が高いほど能率が向上していることを表す



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