政木和三先生発明品の紹介コーナー 製作は(株)能力開発研究所

基本原理


1.基準周波数は151Hz(ヘルツ)

この基準周波数は、発明者である政木和三先生のインスピレーションによるも
のであり、宇宙のリズムの音でもあるとのことです。151Hzの音は、“ブー”と
いう単調な音ですが、これに147Hzの“ブー”という音を組み合わせると4Hzの
“ウォン、ウォン、ウォン”といううなり音が発生します。刺激モード1(片側振幅
変調)で、ヘッドホンを片側ずつ聞くと、この151Hzの音が確認できます。

2.意識レベルを下げる2〜8Hz(ヘルツ)のうなり音

日常の生活では、人間の脳波は15〜20ヘルツのベータ波が優勢となっており
ます。そこで、2〜8ヘルツのうなり音を聞くと、中間あたりの8〜13ヘルツの脳
波が優勢になるようです。これは、人間の脳は外界からの刺激(2〜8ヘルツ)
をそのまま受け入れず、ある程度警戒しながら受け入れるため、中間あたりで
落ち着くものと思われます。従って、脳が緊張を強いられるような作業を続ける
時に、2〜8ヘルツのうなり音を聞くと、緊張がほぐれて作業効率もアップする結
果となります。外界からの刺激を脳がどのように受け入れるかは、個人差があ
りますので、バイオソニックを使用するときは数値に囚われることなく、心地良く
感じるようなうなり音を聞くように心掛けてください。

◇脳波を測定することによって、バイオソニックの音を脳がどのように受け入れ
 たかは数値で知ることができます。興味をお持ちの方は、(株)能力開発研究
 所 担当杉山までお問い合わせください。



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