政木和三先生発明品の紹介コーナー 製作は(株)能力開発研究所

使用方法


1.バイオソニック本体をケースから取り出し、乾電池(単三2本)を入れます。

2.密閉型ヘッドホン、もしくはインナーイヤー型ヘッドホンをヘッドホンのジャッ 
  ク(PHONES)に差し込み、本体とヘッドホンを接続します。

3.ホールドシャッターを開いて、音量調節つまみ(VOLUME)を “0” の位置
  に設定してから電源スイッチ(POWER)を入れます。ダイヤルを回して電源
  が入ると緑色の表示ランプが点灯します。

4.音量調節つまみにより、好みの音量に調節します。
  音量の大小で、バイオソニックの働きに違いはあり
  ません。使用状況に応じて好みの音量でご使用くだ
  さい。

5.変調モード切替スイッチ(MODE)により、片側もし
  くは両側振幅変調のいずれかを選択します。
  (モード1:片側振幅変調、モード2:両側振幅変調)
  変調モード:バイオソニックには、片側の耳から聞こえる刺激音の振幅を変 
  調させるモード1と、両側の耳から聞こえてくる刺激音の振幅を変調させるモ
  ード2の2種類の変調モードがあります。モード1と2とで、バイオソニックの働
  きに違いはありません。使用状況に応じてどちらかお好みの変調モードをご
  使用ください。

6.周波数変調つまみ(FREQUENCY)により、片側もし
  くは両側から聞こえてくる基準刺激音の振幅を変調さ
  せてください。つまみを回すことによって、2〜8Hzの
  範囲で変調(ゆらぎ)させることができます。心地良く
  感じると思われるとことでお聞きください。変調の差が
  感じられないときは、とりあえず中間から始めます。

7.音量と変調の設定が終わったらホールドシャッターを閉めます。ホールドシ 
  ャッターを閉めておけば、使用中不用意に音量や周波数変調の設定値が変
  わることはありません。

8.約1時間でオートパワーオフ機能が作動して、自動的に電源がOFFになり 
  ます。連続して聞きたい場合は、再度スイッチをONにします。

9.“ウォン、ウォン、ウォン”といううなり音に慣れてきたら、周波数変調つまみ
  を徐々に小さく(してゆっくりした音を聞くように心掛けてください。また、音量
  もできるだけ小さい音で聞くように心掛けてください。

◇ご使用に際して不明な点がありましたら、(株)能力開発研究所 担当杉山ま
 でお問い合わせください。 TEL 052−452−2391



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